【洋画】オススメの"泣ける"映画を一気に紹介!

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この記事ではあなたの感情を刺激すること間違いなしの洋画を紹介します。

各作品の項目では、その映画のレビュー記事も用意しているのでぜひそちらも読んで下さい。

(ネタバレには配慮しています)

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泣ける!コメディ映画を紹介

あしたは最高のはじまり

シングルファーザーの奮闘を描く一作。

主演のオマール・シーの底抜けの明るさと、シビアな現実の対比が印象的な映画になっており、鑑賞後は温かくも切ない余韻が残る作品です。

関連記事>>>あしたは最高のはじまり レビュー

インスタント・ファミリー 〜本当の家族見つけました〜

里子を受け入れたある夫婦を描く一作。

切実な話題をテーマにしていますが、非常にポジティブな映画になっており、泣けて、そして笑える良作の家族モノです。

関連記事>>>インスタント・ファミリー 〜本当の家族見つけました〜 レビュー

コネチカットにさよならを※Netflix独占

人生の岐路に立たされた大人たちの”もがき”を描く一作。

理想と現実の間で苦心する姿を等身大の主人公を通して見守る映画になっており、なんだか身につまされる思いがする作品です。

関連記事>>>コネチカットにさよならを レビュー

チワワは見ていた ポルノ女優と未亡人の秘密

若者と老女の心の交流を描いた一作。

丹念な人物描写とロスの現実を淡々と描く映画になっており、鑑賞後はとても温かく、そしてずっしりと重い余韻が残る作品です。

関連記事>>>チワワは見ていた ポルノ女優と未亡人の秘密 レビュー

わたしは、ダニエル・ブレイク

社会福祉と制度の矛盾を突く一作。

ダニエル・ブレイクというごくごく普通の市民を通して、様々な国が抱える貧困や制度の問題を指摘する映画になっており、人間の温かさと現実の冷たさが感じられる作品です。

関連記事>>>わたしは、ダニエル・ブレイク レビュー

パパと娘のハネムーン※Netflix独占

長年、不仲だった父娘のロード・ムービー。

典型的なロード・ムービーになっており、良い意味で安心して観られるポジティブな作品になっています。

関連記事>>>パパと娘のハネムーン レビュー

ギフテッド

いわゆる【天才児】をテーマにした一作。

主人公メアリーは学校の先生でも敵わないほどの頭脳を持っていますが、それが災いし、様々な困難が彼女に降り掛かって来ます。

そんな困難を家族や友人と共に乗り越えていく姿を描く力強い作品です。

関連記事>>>ギフテッド レビュー

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ

幸運を呼ぶネコ・ボブと人生のどん底にした青年ジェームズとの絆を描く一作。

ネコの魅力に溢れた作品である一方で、浮き沈みある人生について考えさせるヒューマン・ドラマになっています。

関連記事>>>ボブという名の猫 幸せのハイタッチ レビュー

30年後の同窓会

30年ぶりに再会した男たちによるロード・ムービー。

単に再会を喜ぶだけの映画ではなく、この30年の間に溜め込んだ各々の葛藤や苦悩を描く映画になっており、リアルで、生々しく、そして前向きな作品です。

関連記事>>>30年後の同窓会 レビュー

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まとめ

以上、”【泣ける!】オススメのコメディ映画を紹介”でした。

今後もこの記事には映画を追加していく予定なので、ブックマークに登録してまた読みに来て頂けるとありがたいです。

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